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署名が100人超えました^^ [モンスターファームラグーン]

ワヤハルさんのブログにによるとMFL復活署名が100人を超え、コーエーテクモさんに要望書を提出したとのことです。

一時伸び悩んだこともありましたが第一目標は何とか突破できたみたいで何よりです。欲を言えばもっと書名が欲しいところなんですけど・・・。

MFL最終日の大盛況の様子を思い出せばMFLが好きな人は絶対に100人では納まらないと思いますよ。1年という時が経過してしまい記憶から薄れ、この書名の存在を知らない人もいるはずです。それらの人に伝える方法があれば・・・。
私としてはさりげなく2chやニコ動大百科のモンスターファームの項目に署名のリンクを貼り付けたり自分で投稿した動画にリンクを表記したぐらいですが効果は今一だったようです^^;

ともかく100人でもMFLの復活を切に願っている人がいるんだと言うことがコーエーテクモさんに届いて欲しいですね。モバゲーでモンスターファーム出すくらいだったらオンラインでやってもいいじゃないですかww

MFL最後の大会 [モンスターファームラグーン]

何気なく検索で「モンスターファームラグーン」で周ってたら。こんな動画を見つけました。


モンスターファームラグーン 最後の大会
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=LKy9fEJwUR0
(埋め込んだら動画画面が切れてしまったので直接リンク^^;)


最終日の大会の様子です。
いままでYouTubeは完全にノータッチだったので気付きませんでした。

それにしても改めてMFLのモンスターを見てみると可愛いモンスターは可愛く、かっこいいモンスターはかっこよく、見ていると育てたくなるようなモンスターが多かったです。

動画の対戦内でワーム種の対戦がありました。私も出ていますww
途中私の視点になり情けない戦い方をしているのが露になってますね^^;。間距離で糸飛ばししか使ってないし、離れた場所にいて安心していたと思っていたらタゲられて攻撃うけまくっていたり、最終戦なんか速攻で倒されていたり・・・。貢献できて無ぇ。

それでも同じモンスター種を愛する同志と一緒に戦うと言うのはすごく楽しかったことを覚えていますし動画を見てなお深く思い出せました。
また、こういう場で遊びたいものですねぇ。

アルバムの中から 第4回 [モンスターファームラグーン]

アルバムの仲から第4回目です。他にSSが見当たらないので今回で最後です。黎明期のころのSSはハードディスククラッシュで吹っ飛んでしまいましたからねぇ^^;あのころにも楽しい思い出はたくさんあったんですけど・・・。

今回はモンスターとその他です。

〇モスモス
モスモス.png
MFLの終盤に一番一緒にいた時間が長いモンスター。
写真は最後の運営企画「I Love Monsters」のためにSSを取ろうとしたのですがいざSSを撮ろうとした時に動いてしまったの図w
愛猫家が自分の猫の写真を取ろうとするときにじっとしててくれないもどかしさとはこういうものかとちょっと思ってみたり。

〇スペシネフ13
スペシネフ.png
私の2垢キャラのメインで使っていたモンスター。ワムリスリュックを作る際にすごくお世話になりました。育成場所に遺跡正面を使っていた時にもココナちゃんのモンスターで敵を引き付けスペシネフで攻撃と言った戦法もかなり使いやすく私が一人で2キャラ操作時にはよきサポートになってくれてましたねぇ。
写真は2画面でプレイするとモンスターを大きく撮りやすいことに気づき色々遊んでいたときのものですね。なかなかエフェクトもかっこよかったです。

〇メルキドの番人
番人.png
何気に遺跡で拾った円盤石から再生したモンスター。
力が伸びやすく範囲攻撃の汎用性が高いため素材集めに最適なモンスターでした。強引に力押しでその場を乗り越えることもでき扱いやすかったです。
写真はやはり「I Love Monsters」のために撮ったもの。普通に撮ってもアップになってしまうほど大きいモンスターでした。 

〇魔璃
魔璃.png
大きなモンスターを育成することを考えて再生したモンスター。
大きなモンスター=力タイプ、なので近距離攻撃用のモンスターに育ちましたが意外と侮れない強さになったことが驚きでした。遺跡実装後にかなりお世話になったモンスターでもあります。

〇エンジェラン
エンジェラン.png
魔璃とは逆に賢さ特化型のモンスターを育てようと思い再生したモンスター。
育てたのはいいけど役割が他のモンスターと被りまくるので後半完全に空気になってました^^;

〇イブシギンジロウ
ギンジロウ.png
MFLの本サービスが始まったころにイベントでもらった円盤石がサービス終了間際まで残ってたので再生しました。
力タイプに育てたのですが思っていたよりステータスが伸びず育成に苦労しました。
SSはやはり「I Love Monsters」のために撮ろうとしたもの。本当ならギンジロウは「ギンゾー」なのでメタリッシュな色をしているのですがSSをとったPCのグラフィックの性能が低いためただの灰色なスエゾーになってしまいました。しかもこのSS、撮りたかった仕草の途中のモーションでなんだかジト目なスエゾーに・・・。呪われそうな表情ですww

他にも色々育てたかったんですけど神殿枠がなかったり、それ以前にサービスの期間があまりにも短すぎましたし><



欲しかったアイテムも色々ありました。
その中でも

麦わら.png
結局自力で入手することが叶わなかった麦藁帽子。他のブリーダーさんからお借りすることでSSに残せただけでも良かったですがやっぱり自分で入手したかったです><


最後に
エターニティ.png
私がMFLの世界にのめりこむきっかけとなったモンスター、エターニティとの2ショットでラストです。
神殿再生が出来るようになってからの数ヶ月、ほとんど一緒にいたモンスター。成長期が終わってしまいステの伸びに悩んでしまったときに大きなモンスターを育てる計画が始まってしまったことと新しいモンスターの実装等でMFL中期には神殿に置き去りになってしまっていました。
MFL末期にて再び神殿から出してレベルをカンストさせることができ、そしてMFLの最後のときまで一緒でした。


しかし、こうして自分のモンスターを並べるとまたこの子たちに会いたいという気持ちが戻ってきますね・・・。

現在復活して欲しいランキングでは10位、復活署名においては70名の方が署名してくれてます。中には懐かしい名前も見受けられてプレイ当時のこともすごく思い返せます。

本当にMFLは復活して欲しいと思えるゲームです。わずかな期待ですが信じて待ち続けようと思ってます。

アルバムの中から 第3回 白熱した種族限定戦 [モンスターファームラグーン]

フォルダの中を整理していたら退避していたのを忘れていたSSが見つかったので公開。
今回はサービス末期に行われていたプレイヤー主催の種族限定戦です。

20100821-213302.png

20100821-215707.png

20100821-215712.png

MFLの末期、20:00、22:00の時間帯になると船着場の募集一覧がこういうことになってましたね。
それぞれ自分のモンスターを愛する人が集まりそのモンスターと同じモンスターを愛する人同士が集まって優勝を目指す。それだけでも胸が熱くなるものです。
ときたま普通の遠征の募集が混じってるのがすこし笑えますw


企画主催者.png

この種族限定戦の企画&主催者のKos-Mosさんです。(画面中央)
この方がいてくれたからこそMFLが最後まで盛り上がったといっても過言ではないでしょう。本当に感謝しています。


デュラVSシグニ.png

火力特化に育てられがちのデュラハンVS防御力自慢のシグニール
対戦は数ではないことを思い知る1戦。4人チームのデュラハンが5人体制のシグニールを追い詰めてました。これが5:5だったら勝負はどうなっていたか・・・もしくは・・・。モンスターの強さだけではなくプレイヤースキルも要求され、さらに回線により落とされることもあります。時の運も必要となってますね^^;

草VSかぼちゃ.png

プレイヤーの意思疎通がしっかり出来ていると最も恐ろしいと思われる2組、プラントとパンチョ。
プラントはダメージ覚悟での突進から大合唱という行動を全員がすることにより最悪それだけで相手が全滅する恐れがあります。結構な回数プラントに苦しめられた覚えがあります。
パンチョは自爆w。こちらは自身にもダメージがあるので特攻役一人が自爆して賢さ系のメンバーが弱った敵を叩くといった先方も見受けました。
このSSではパンチョ側が前の試合で苦戦してしまったため対戦直後の状態でライフにかなりの差が出ていました。いかに被ダメを少なくして勝ち残るかも重要となっています。


妖精VSワム.png

賢さ型にもちから型にも特化型に育てると凄まじい火力に期待できるピクシー種、攻撃よりもサポート向けな感じのするワーム、もちろん育て方次第では強くなります。
このSSは観戦した対戦(ていうか私が戦闘不能になってしまって観戦するのみとなっていただけですがw)のなかでも最も白熱した1戦です。
ワーム側ではおそらく最も最堅で最凶なワームを育て上げたdavidさんのニャッキ君が生き残り、対戦相手はライフを1で耐え抜いています。
ニャッキ君は防御力を極限まで高められておりその上ダメージカットを実装しているため下手なダメージはまったく受け付けることがありません。その防御力を生かし特攻して毒煙幕を撒き散らす。このことによってモンスターには微量ながらダメージと一定病数の間ダメージを与え続ける状態を付加し、なおかつプレイヤーにはガッツブレイクの危険性まで及ばすとんでもない戦法をとります。
だが相手のピクシーはその防御力を通してくるほど鍛え上げなおかつ装備も充実していたのでしょう。こうなると後は完全に腕の差となってきます。
お互い一進一退となり距離を見計らって放った毒煙幕をピクシー側が回避しようとして避けられず毒状態となりライフが1まで減らされていると言うわけです。毒状態で戦闘不能になることはなかったみたいです。もし煙幕を回避しようとせずそのまま攻撃に入っていたら勝負はどうなっていたか分かりません。ただプレイヤースキルだけじゃなく判断力も重要となるわけです。
この試合は確かワーム側が勝っていたと思います。この状態で冷静に対戦できるのもすごいです。
もちろんのことながら味方だと頼もしいニャッキ君、敵に回るとこれほど恐ろしいことはありません。なぜなら私が装備込みで力をカンストさせたどくいもむしが攻撃を直撃させたにもかかわらずダメージを与えることが出来なかったんですから・・・。


で、私の対戦状況はというと・・・。お世辞にもチームに貢献できているとは言えませんでしたw
一応リザルト画面もあったので公開してみると
私のリザルト.png

一撃数百ダメージが飛び交う対戦でこの与ダメは結構微妙なんじゃないかと^^;
それ以上に被ダメも多くてそういう意味で役に立ってないw



目ぼしいSSはほとんどあげたので次回で終わりになりそうです。
次回は育てたモンスターと自分のキャラをアップしていきます。

願いよ届け [モンスターファームラグーン]

先日ナホクさんのブログを覗いたところ、終了してしまったゲームの復活を望むランキングを行っているサイトが書かれていました。



投票も行えるサイトです。が一人1票のみ有効。
私も投票してきました。もちろんモンスターファームラグーンに1票です。

コメントの履歴を見てみると、終了から1年となる9月1日とナホクさんの記事の9月7日にコメントが集中してます。

現在の順位は16位(この記事を書く直前)。しかし、トップのゲームはどんだけ支持を集めているんだと驚くばかりですね^^;
署名活動やら復活活動を積極的に行っている現れなんでしょうけどねぇ。

まぁ、支持を集めても復活できるとも限らないのですが・・・。


私にもMFL復活のために何か出来ることは無いのか・・・。今のままではただ手を拱いてみてるだけに過ぎないです^^;

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アルバムの中から(MFL) [モンスターファームラグーン]

さて前回の告知どおりアルバムの中のSSから少々張り出して思い出でも語ります。

モスモス育成.jpg

大好きだったモンスターの1匹ワーム
へたくそな英才教育だったため最終的なステータスは微妙だったけど一番時間をかけて育てた愛着もあるモンスターでした。サポート系のエサをメインに考えていたのでエサが集まりにくくしょっちゅうエサの種類を変えていたためその日ごとに色が変わったりしていて見た目的にも面白かったですねw。
画像のように腰掛けながらエサの募集や周りの呼び込みを見ていたり、音楽に聞き入っていたりしてました。

ココナちゃん視点2.png

岬での画像。広い砂浜を2体のキャラで走らせてますね。このゲームの後期では2台のPCを使ってプレイしていることが多かったです。この画像を取るために遭難したかったのになかなか遭難してくれなく苦労したことを覚えてます。

アストンさんイベント.png

ブロガーさんがイベントを開くこともあり私も参加いていました。中でもアストンさんのイベントは人がすごく集まり毎回大盛況。写真はイベント後の写真撮影。ちゃっかり主催者の脇に陣取ることが多かったですw


ワムリスリュック装備.jpg

一番欲しいアイテムだったワムリスリュック。自分で作れるようになってから素材集めに紛争しました。その数地中の楽園約100回・・・。2台のPCを使っていたので合計200回ものの遠征回数となりますね^^;
素材を集めた後は順調に合成も進み完成したときは本当にうれしかったです。その直後に同じ目的を持って活動していたブロガーさんとも遭遇し同じ日に目的を達成できたこともすごい偶然でした。


団体戦ワームチーム.png

MFL終了間際の期間、プレイヤー主催のイベントで種族別団体戦なんていうのもやってましたねぇ。私はワームで参加していましたが試合が始まるまではこんな風に船着場の前でチームメイト全員でワームに座っていましたw
大会自体もすごく白熱する試合が多く見ているだけでも楽しかったです。


やみなべさんラジオ.png

やみなべさんのラジオです。本当は毎回参加したかったのですが夜勤と言う都合上時々しか参加できなかったのが悔やまれます。
ラジオドラマが始まったこともありましたねぇw。あの時は展開にドキドキしたものです。
基本参加できなかったときは他の方が画像を録画と言うことでその内容を拝見させてもらうことで補完してました。


渋沢さんとねむさん.png

何の変哲も無い報酬画面ですがアルバムを見ていて一番驚いたこと。以前DIVINAでお世話になったこともある澁澤ドラゴンさんとねむさん(ちむにさん)と一緒に遠征に出ていたことがあったと言うことです。
お二方まだDIVINAを続けていらっしゃるのでしょうかねぇ。私は運営の怠慢さに耐えられなくて早々にリタイアしてしまいましたが・・・。


飛翔飛天最後の遠征.jpg

MFL最終日のギルハン。最後まで私のギルドに残ってくれたお二人と共に最終目的地であるトーチカに遠征に出られたことがうれしかったです。


バイバイ.jpg

最終日に撮った自分のキャラのSS。このSSを見ていると最終日のことを思い出して切ない気持ちになってしまいます・・。



もう一年もたったというのにアルバムを見返すだけで鮮明に記憶がよみがえってきます。まだまだ紹介しきれないSSもありますがブログのアップロードの制限領域がMAXになってしまいこれ以上画像を投稿することが出来なくなってしまいましたw
このブログだけで100Mもアップロードしていたんですねぇ^^;自分でもここまで続けていたことに驚きです。






なぜMFLは終わってしまったのか [モンスターファームラグーン]

久々にブログを描いたら気持ちが収まらなくなってしまったので連投ww

ということでMFL終了の考察などをしてみようと思います。
まぁ、一番の理由は運営自身が述べているとおり運営が困難になったと言うわけですが、率直に言わせてもらえばMFLは

課金要素が少なすぎた


これじゃ運営することが出来るわけ無いですよねぇ。

私はMFLが終わってしまってからいくつかネットゲームで遊びましたがどれにしても貪欲なくらいに課金アイテムをアピールしています。その上ゲームを進める上で課金がどうしても必要になると思わせる要素もあったり^^;
しかしそのくらいじゃないとネットゲームとして運営していくのはほぼ不可能でしょう。慈善事業でやっているわけじゃありませんし。

私がMFLで課金したものと言えば倉庫と神殿枠の拡張(最大まで)、ヒゲ、ウサミミ、時計、個人用の桜で5千円にも及びません。ちなみに私が今プレイしているエンジェリッククレストにて私の課金合計額は、ゆうに5万円を超えておりますwww

運営も考えればもっとプレイヤーを引き付けることが出来る課金物を用意できたのではないかと思いますよ。例えばモンスター。モンスターファームといえばさまざまなモンスターの種類。2にいたっては200を超える種類のモンスターが存在しました。中には人気の高いモンスターもいたでしょう。
だからモンスターを増やし課金で出してしまえば課金してでも欲しいと思う人もいたはずです。特に2の「グジラ」なんかブログや掲示板で出て欲しいモンスターの筆頭としても上げられていたぐらいですしね。
モンスターの円盤石をそのまま販売、もしくは他のネットゲームみたくガチャと言う形で販売して提供すればよかったのではないかと。

それと課金物がトレード不可と言うのもマイナス要素です。基本無料をうたっている以上、無課金を貫こうと言う人もいると思います。そういう方たちのために課金物をトレードで通貨交換することによって入手できるようになりますし、トレードさせる目的で購入する方々も増えるでしょう。あこぎな販売方法ですがそれくらいやらないとネットゲーム業界で生き残っていくのは難しいですよ。
もしアーケロとか1のプリズムシャドウとかが課金物のガチャで登場していたら私だったら出るまで回しますね、資金1万ぐらいでww



上記以外でも終了にいたる要因はあったと思います。

開発の技量が足りないこと。私が昔使っていたPCと回線の環境で遠海まともに出れるようになったのは遺跡が導入されてからと言う実にプレオープンから4ヶ月経過したときのことでした。それに対戦の環境、結局サービス終了まで暗転が直りませんでしたしねぇ・・・。

運営のやる気。私はGMの姿をどりあんさん以外、サービス終了間際まで見たことがありません。プレイ時間合計で1700時間の私ですらですよ。これじゃプレイヤーの意見はリアルに聞けるようなものではないですよねぇ。メール等での要望はほぼ届いてなかったみたいですし^^;

シナリオが薄い。ただシナリオだけを追ったら1時間も掛からないんじゃないでしょうかねぇ。もうちょっと深みを感じさせる内容にしてもらいたかったです。サービスが続けばもっと凝ったものも作れたんじゃないかと思いますけどね。

モンスターの数が少ない。上記でも述べていますがMF2が200種類以上のモンスターがいたわけですよ。まぁ派生種が多いだけなんですがその派生種でも結構特徴があって外見的に可愛いものやキモいもの等、各モンスターに個性があって見てるだけでも楽しいと思いますよ。だからこそ連れてるモンスターでプレイヤーの個性を出せると言うのもおもしろくないですか?w

他は私の要望となってしまいますが賢さ系に育てたモンスターはほとんど攻撃の見た目が変わらないのもマイナス。技の見た目がほとんど一緒のうえ大体の属性技を使えてしまうのは見た目以外モンスターの個性がなくなってしまう欠点もあります。奥義を除いて。(一部数種類の属性しか覚えられないモンスターもいましたが)。
だから賢さ系のモンスターもモンスターごとに属性を縛った方が良かったのではないかと。そうすれば遠征地ごとにどのモンスターで行こうとか戦略も立てられたり、またはそれに反してマゾプレイに挑戦とかw

上記の点を修正して何とか復活させてくれませんかねぇ、Sankandoさん(チラッ



さて次回は(更新すればw)MFLの思い出とかアルバムに残った画像を踏まえて語っていこうと思います。
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